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鯛持ち猫岩手県遠野市の附馬牛(つきもうし)人形。嘉永年間に創始。土と和紙を練り合わせ臼で搗きこれをかたどり乾燥させ、彩色を施す。 高98mm 横162mm 奥50mm ID:432 |
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飾り瓦武蔵野美術大学民俗資料室 神野善治氏寄贈。平成19年11月。 高360mm 横240mm 奥260mm ID:400 |
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若狭瓦「えびす像」古代若狭瓦は江戸初期、小浜城築城の御用瓦として製造されtのが起こりとされる。だるま窯 による燻し瓦の技法を伝え、特に飾り瓦は、厄除、火伏せ、出世、招福のため、 降り棟の先につけられた。これは、インテリアとして製作されたものである。 高278mm 横155mm 奥120mm ID:381 |
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鯛抱き童子像筑前津屋崎人形工房 高98mm 横88mm 奥40mm ID:321 |
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十日えびす おは磁気マグネット 高35mm 横38mm 奥8mm ID:295 |
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鯛を抱えた寝姿猫櫛田神社最寄の民芸店にて購入。 高40mm 横58mm 奥45mm ID:294 |
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宝船凧櫛田神社最寄の民芸店にて購入。 高173mm 横135mm 奥mm ID:286 |
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七福神扇高270mm 横430mm 奥0mm ID:273 |
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えびす一刀彫工程品4体伊勢一刀彫中村工房より奉納 高185mm 横105mm 奥90mm ID:264 |
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鯛形紅白墨ID260の「金泥で塗られた鈴鹿墨の紙箱入り」と違い、中まで朱墨と白墨である。 高43mm 横95mm 奥10mm ID:263 |