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えびすさまと鯛 素描署名は鶴遊女史、印は宮崎・常枝。えびすさまの腕と袴、鯛に淡彩が見られる。令和元年6月に京都骨董祭で東京の業者から購入。屏風または襖に貼られたものか。 高240mm 横290mm 奥mm ID:1043 |
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木版画「金のなる木」江戸末期〜明治中期に活躍した歌川芳虎筆。芳虎は人物画の他文明開化期の景物も描いた浮世絵師。版元は東京谷中のいせ辰。語尾に「き」(=木)がつく言葉を幹や枝に見立て、小判や紙幣などを描き込んだ絵。商売繁盛の縁起物として特に福神とともに描かれた類似品が多数見られる。 高400mm 横275mm 奥20mm ID:946 |
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七福神ガラス絵京都・長岡京の料亭でおまつりされてきた色彩ゆたかな七福神の額。ガラスに着色されている珍しいもの。おそらく江戸後期から明治にかけての作か。 高300mm 横750mm 奥15mm ID:922 |
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下伝馬祭典チラシ高mm 横mm 奥mm ID:921 |
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ダルマえびす三嶋大社 文鎮として作られる 下山f作 高70mm 横70mm 奥70mm ID:910 |
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宝船の事節分の夜に 實翁年々に多く善事を つみツミて宝の舟と いふにやあらむ 何事もその節分を 守りてそ行く末ながく 年はこすべき 「梨木神社」 高410mm 横520mm 奥0mm ID:755 |
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宝船絵黒住教 高410mm 横520mm 奥0mm ID:754 |
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宝船絵菅家守護、北野天満宮か 高410mm 横520mm 奥0mm ID:753 |
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宝船絵御修神宮と読める 高410mm 横520mm 奥0mm ID:752 |
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宝船絵安井神社 高410mm 横520mm 奥0mm ID:751 |