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その他の祭具・授与品

十日恵比須神社えびす銭
十日恵比須神社えびす銭

筑前博多東公園・十日恵比須神社社務所にて

高50mm 横45mm 奥0mm  ID:307

夫婦円満しゃもじ
夫婦円満しゃもじ

博多総鎮守櫛田神社境内 夫婦恵比須神社

高200mm 横65mm 奥0mm  ID:305

猿田彦神社 御田扇
猿田彦神社 御田扇

えびす、だいこくが描かれて、五穀豊穣、子孫永昌、海漁満足を祈り、田の畦に立て虫除けとし、船首につけて海上の安全を祈り、家庭にあっては招福・家内安全を祈る、とされている。本来は、名の通りお田植えに使用するもので、これを腰につけ田植えをし、御田植えの安全と豊年を祈念する。

高400mm 横320mm 奥0mm  ID:272

犬土人形2体
犬土人形2体

鎌倉 本覚寺夷堂

高30mm 横33mm 奥16mm  ID:218

にぎり福5体
にぎり福5体

鎌倉 本覚寺夷堂
愛・福・財は有り。学・健は不明。

高17mm 横20mm 奥15mm  ID:215

浅草観音 恵比須札
浅草観音 恵比須札

詳細不明

高58mm 横40mm 奥10mm  ID:141

浅草神社恵比須札
浅草神社恵比須札

詳細不明

高50mm 横40mm 奥5mm  ID:140

御幣
御幣

竈に張る 〆の御幣か
栃木県那須郡黒羽町(現・大田原市)は本社願人頭中西平次衛門の手代であった山木勘解由の居住地
当社関係神社明細帳によると、黒羽村には二社の蛭児(子)社があり
その内一社は、「摂州西ノ宮から勧請、社地を西ノ宮と唱える」と記されている。現在黒羽村北野上には蛭児神社はなく、日枝神社に明治6年に合祀されている。

高125mm 横620mm 奥mm  ID:112

黒羽村えびす幣
黒羽村えびす幣

竈に張る 〆の御幣か
栃木県那須郡黒羽町(現・大田原市)は本社願人頭中西平次衛門の手代であった山木勘解由の居住地
当社関係神社明細帳によると、黒羽村には二社の蛭児(子)社があり
その内一社は、「摂州西ノ宮から勧請、社地を西ノ宮と唱える」と記されている。現在黒羽村北野上には蛭児神社はなく、日枝神社に明治6年に合祀されている。

高240mm 横320mm 奥mm  ID:111

篠島恵比須 「かまじめ」の御幣
篠島恵比須 「かまじめ」の御幣

愛知県南知多町・篠島恵比須社。毎年12月の暮れに、神社より氏子(82軒)に配られる
この御幣は「かまじめ(竈閉め・竈〆め か)」と称し、受けた氏子は、生活するのに大切な場所--竈や井戸など--にたてる。串は以前は篠竹を使用していたとのこと。串が2本つながっている御幣は、向かって左側がえびす様、向かって右側が大国様、真ん中が魚である。西宮本社との関係は全くわからない。50年以上前には久慈浜まで神輿が出されたとのこと。由緒によると「お恵毘須さん、西宮大神宮」とも称され「古来村中西宮蛭子の森が卓立していた。享保11年4月より多賀郡水木浜へ磯出祭を行ってきた。宝暦10年村名を西宮と改める。とある。また、広田神社(誉田別命)、素盞嗚尊等を配祀する。拝殿額には「西宮大神宮」とある。

高190mm 横170mm 奥mm  ID:98


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