
えびす大神さまを心の拠り所として崇敬される方々の集いで、えびすさまのご神徳を仰ぐとともに商売繁盛・家内安全など日々のご神助を祈り願う講社です。
本えびす講社には松・竹・梅の各講種と、団体向けの鶴講員の4種類あります。
※個人・法人の別はありません。
年講費 | 正式参拝 | |
---|---|---|
松講員 | 30,000円 | 15回 |
竹講員 | 10,000円 | 10回 |
梅講員 | 5,000円 | 10回 |
鶴講員 | 2,000円 | ― |
【特典】
- 神職奉仕のもと正式参拝を斎行します。
・ 9:00~15:00は拝殿、15:00~16:30は祈祷殿にて奉仕します。※祭典・行事の都合により変更となる場合があります。※12月26日~31日、1月4日~8日、1月12日~15日は終日祈祷殿での奉仕となります。
・ 正式参拝の奉仕回数は年度内4月1日~3月31日の間の回数となります。なお正月(1月1日~3日)・十日えびす(1月9日~11日)のご参拝は上記の回数に含めません。なおこの正月・十日えびすの期間に限り、鶴講員も特別に正式参拝を奉仕します。 - 毎年5月10日斎行の本えびす講社太々神楽祭の案内をお送りします。※令和7年より
・本えびす議員の大祭です。ご神前にて舞楽・神楽を奉納します。祭典後の直会では福引を行い、おおいに盛り上がります。※5月10日が土日に当たる場合は5月9日・10日両日に斎行します。 - 年末に新年の撤供(お札など)をお送りします。
・お札・お守りなどをお送りします。1年間おまつりいただきご加護をお受け下さい。※撤供の内容は講種によって変わります。 - その他
・6月・12日斎行の大祓式の人形(ひとがた)をお送りします。
・年2回発行の社報『西宮えびす』をお送りします。 - 団体待遇について
・講員5名以上の団体の代表(講元)には委嘱状を発行します。また年末には通常の撤供に特別撤供を加えて授与します。