3月行事
文化講演会 近代における辰馬本家酒造の酒蔵運用
白鹿醸造元辰馬本家酒造は、幕末期に頭角を現し明治~戦前期にかけて醸造石高において酒造業界をリードする会社になりました。醸造石高の増加に伴い酒蔵数も増やしていく中で、その運用がどのように行われていたのかについてご紹介します。
1・会場 西宮神社会館
1・演題 「近代における辰馬本家酒造の酒蔵運用」
1・講師 白鹿記念酒造博物館 学芸員 大浦和也氏
1・定員 50名
1・参加費 会員は無料、一般は500円
1・申込 文化協会事務局(西宮神社内)0798-33-0321まで電話でお申込み下さい。